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自然と神道文化2−樹・火・土
神道文化会=編
4-6判 上製 224ページ
定価:1575円(税込)
2009年11月刊
ISBN978-4-335-16059-2 C1314
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解説 | | |
日本の環境思想、その源流から現在まで
日本の環境思想をやさしく語りおろす「自然と神道文化」シリーズの第2集。未来の日本人が自然といかにつきあっていけるかは、私たち現代人の肩にかかっています。第2巻は、樹、火、土をキーワードに、日本人の自然に対する考え方・価値観を探っていきます。
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主要目次 | | | ●樹と神道文化 「森と文明を考える」中村陽一(秋草学園短期大学) 「巨樹体験と暮らしの神」牧野和春(随筆家)
●火と神道文化 「火の神話と民俗」関根秀樹(和光大学) 「火のまつりをめぐって」加藤健司(鶴岡八幡宮)
●土と神道文化 「神道と土の信仰」茂木貞純(國學院大學) 「森と土から癒される」平野秀樹(森林総合研究所)
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関連書籍 | | | 自然と神道文化1
自然と神道文化3
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